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   <title>仕事の表と裏</title>
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   <subtitle>名作洋画、邦画、アニメ・・・</subtitle>
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   <title>ブラック・マーケットでだまされるな　１</title>
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   <published>2012-05-09T09:20:10Z</published>
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ケニアのナイロビは、これがアフリカか、と見間違うほどの近代都市、東アフリカあたりでは、近ごろ、日本人旅行者がウジャウジャしています。


とくにナイロビくんだりでは、日本のナオンちゃんで一人旅というのにも数人出会った,こんなに多くの旅行者を集めているとはいえ、まだまだ発展途上国の国々の金は概して弱い。


ドル不足でキューキューとしているから、ブラック・マーケット(闇市場)のある国も多い。


ケニアもそのひとつだが、ナイロビのブラック・マーケットは少々あぶない。


      
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   <title>東南アジア、だましのテクニック　３</title>
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   <published>2012-04-11T09:20:00Z</published>
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ゆらゆら揺れる川中で船頭が舟代を請求してきました。


それも200ドルというべらぼうな金額だ。


二人はグルで、断ろうものなら川へつき落としかねない。


K君は現金がないので、泣く泣くトラベラーズ・チェックを切ったのだといいます。


「タイの彼は、ものすごく親切でした。


でも、いちばん最後が悪かった。


岸にあがると、すこし離れた舟のうえで、ほかのヨーロッパ人も払わされていたあのやさしさにだまされたのは、オレだけじゃないんだ・・・」こういって、K君は何度も自分をなぐさめていた。


世界各国、サギやペテン師にもお国柄があるものです。

      
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   <title>東南アジア、だましのテクニック　２</title>
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   <summary> 日本の若者に人気のあるのが市内のマレーシア・ホテル。 ここで出会ったK君、やけ...</summary>
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日本の若者に人気のあるのが市内のマレーシア・ホテル。


ここで出会ったK君、やけにしょんぼりしています。


きけば、町で声をかけてきた男が親切にも市内をあちこち案内してくれたそうです。


食事はおごってくれる、バス代は払ってくれる・・・で、彼はすっかり感激してしまった。


夕方になると、その男、「舟で川下りをしましょう。


夕日に染まる寺院を川からながめるのはとてもきれいですし、水上マ!ケットもみられます」というので、舟上の人となった。


ところが、舟はだんだんさびしいところへいく。


      
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   <title>東南アジア、だましのテクニック　１</title>
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   <published>2012-02-06T10:19:34Z</published>
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「東南アジアでいちばん好きな国は?」と欧米人にきくと、たいてい、「タイさ。


バンコクはすばらしいよ」という答えがかえってきます。


それほどバンコクの人気はすごい。


タイ式ボクシング、タイ・ダンス、タイ・ガール、それに極彩色の寺院の数々・・・。


日本人にはとくにタイ・ガールをおめあてにいく人が多いが、わたしもタイは好きだ。


百聞はノ見に如かず、ぜひとも、いってみてほしい。


      
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   <title>インドの女性</title>
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   <published>2012-01-04T08:17:38Z</published>
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      インドの女性が額につけるホクロみたいなもの。


美人の多い国として知られるインド。


女だけではない。


男もやたら美男子が多い。


インド人の男女に共通する特徴は、浅黒い肌に彫りの深い顔立ち、そして黒い瞳をたたえた大きな目ではないかと思う。


まつ毛なんかも長く密生していて、目を閉じるときなど「バシャッ」と音がするのではないかと思えるほどだ。


そして、インドの女性を特徴づけるもののなかに、額につけるホクロのようなものがあります。


あれがまたインドの女性をいっそう神秘的にしています。


インド大使館に聞いたところ、「あれはビンディというんですよ」と担当の女性(もちろんインドの方)。


ビンディは簡単にいうと、結婚しているかどうか表すしるしで・あの色を見れば、既婚か未婚かがわかる。


つまり、結婚した女性は「赤」で、それ以外の色は未婚の女性ということになる。


「昔は、粉や液体を塗っていましたが、いまはステッカーみたいに貼ったりできるものです。


素材はベルベットのような布やプラスチックなどです」昔は祭りのときにつけるなど、たぶんに宗教的な意味あいもあったようだが、いまは服に合わせて好きな色や形を選ぶなど、アクセサりーとしてつける女性がほとんどだという。


すると、寝るときや顔を洗うときは?「ええ、取りますね」インド関係のものを扱っている店にはいろんな種類がおいてあるそうだから、日本の女の子もアクセサリーとしてつけてみれば?

      
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   <title>帽子にかぶせる白いカバー</title>
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   <published>2011-12-01T08:17:20Z</published>
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      バスの運転手さんなどが夏になると帽子にかぶせる白いカバー。


「ただの『白いカバー』っていうんじゃないの?」という人は甘い。


こういうものにもちゃんと名前がついているのです。


東京帽子協会に聞くと、「わたしたちは『日覆』と呼んでますけどね」。


日覆、なんて言葉は初めて聞くが、ワープロで「ひおい」と打つと、ちゃんと「日覆」と出るあたり、実は由緒正しい名前なのです。


読んで字のごとく、あの白いカバーで帽子を覆って、太陽の光を反射させようというわけです。


衣替えのひとつで、6月の声を聞くと、タクシーの運転手さんなども、こいつをつけるようです。


「でもさ、白いカバーでも意味は通じるわけだし、それが『日覆』という名前だってことがわかって何がうれしいわけ?何か得するわけ?」ど、口をとがらせるコクミンもいるかもしれない。


わたしは別にうれしくもないし、得したとも思ってません。


いっておきますけど、この本を読んで何か得しようなんて思わないようにね。


ちなみに、警察官や自衛隊、消防士、バスの運転手さんなどがかぶるあの帽子のことを、総称して「官帽」というんだそうだ。


      
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   <title>オーバーオールの布の輪っか</title>
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   <published>2011-11-07T08:16:56Z</published>
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      オーバーオールのズボンの両脇についている布の輪っか。


オーバーオールは、胸当てとサスペンダーがついた、大工仕事用などのためにつくられたズボンだ。


女の子が白いTシャツにちょっと大きめのオーバーオールをルーズに着こなしている姿というのは、なかなかカワイイものです。


「男が好きな女の子のファッション」というアンケートがあったら、間違いなくベスト100には入るのではないか。


そして、オーバーオールには、どちらかというと、小柄系の女の子のほうが似合う。


180センチもあるような女の子にはできればあまり履いてもらいたくない。


年齢的にもやはり10代が一番似合う。


間違っても、50代のおばさんは履かないように。


で、ここが大切なポイントなのだが、オーバ!オールを履くときには、髪型は断然ポニーテ!ルがいい。


坊主頭、なんていうのは絶対にやめていただきたい(だれがそんな頭するかって)。


「あれは、ハンマーループというんですよ」とジーパンの老舗、エドウィン。


つまり、あの輪っかは大工仕事などのときにハンマーなどをブラ下げるためのものなのです。


オーバーオールのほかに、ペインターパンツにもこのハンマーループはついています。


ちなみに、ジーパンのポケットなどについている真鍮のビョウみたいなヤツですが、あれは「リベット」というそうだ。


      
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   <title>薬のビンに入つているビニールやスポンジ</title>
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   <published>2011-10-05T07:16:26Z</published>
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   <summary> 買ったばかりの薬のビンのふたを開けると、必ず入っているのがこれ。 ビニールだっ...</summary>
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買ったばかりの薬のビンのふたを開けると、必ず入っているのがこれ。


ビニールだったりスポンジだったりするが、とくにスポンジは「ひょっとすると何かに使えるかもしれない」と思うのは、わたしが探偵だからだろうか(だれが探偵やねん)。


何に使えるというわけではないのだが、何となく捨てるにはもったいないって気がしませんか?でもって、こいつを鼻先に持ってきて、「うん、薬くさい」なんて当たり前のことをつぶやいたりして。


で、何となく捨てそびれて、そこいらへんに置いておくと、いつのまにか捨てられているというのが、このスポンジたちのおおよその運命のようです。


でも、日本は広い。


こいつをマメに集めて、枕かなにかにしている人がきっといるに違いない。


ほのかに薬のにおいが漂って、薬好きにはたまらない枕かもしれない。


しかしこれなど、「薬に入っているビニールやスポンジ」で意味は十分に通じる。


なまじ妙な名前などあると、かえって混乱を招くというものです。


しかし、何か名前がついているとすると、だまって見捨てておくわけにもいかない。


武田薬品に尋ねると、「われわれは詰め物と呼んでますが」とのこと。


やっぱり、ちゃんと名前がついていたのです。


「『保管上の注意』に『詰め物は輸送中の錠剤の破損を防止するために入れてありますので、ふたを開けたのちに捨ててください』と書いてあると思いますよ」やっぱり捨てなくちゃいけないんだ。

      
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   <title>雑誌より</title>
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      <![CDATA[
『占星術雑誌』(1979、春号)に対する投書で、彼らは、ある著名な率直にものを言う占星家に、もし星座が性格を示すという主張の客観的支持を与えうるならば、五百ポンドの賞金を提供するともちかけた。


彼のしなければならないことは、古くから考えられているような星座が真実の要素を含んでいることを示すーたとえば牡羊座生まれのものは独断的で、牡牛座生まれの者は実際的であるなどを示すことです。


ディーンとマザーのことばによると、「もし星座による占いが妥当であるならば、妥当であることを示すことができます。意見や信念では示すことはできない。われわれには事実が必要である」。


その賞金は要求されなかった。


数年にわたって、星占いは妥当であると主張していたその占星家は、真実であると信じていることを裏付ける証拠を与えることができなかった。


その賞金は、その後も、星占いの妥当性を示すことのできたどの占星家にも提供されました。


今日まで、その賞金はまじめに要求されていません。


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]]>
      
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   <title>風呂場用のクツ</title>
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   <published>2011-09-04T07:15:26Z</published>
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風呂場には、いろいろ奇妙なモノがあります。


風呂イスだとか、湯をかきまわす棒みたいなヤツだとか、風呂用のクツだとか。


日本人でさえそう思うのだから、外国人が見たらなおさらだと思う。


風呂イスなんか、真ん中に穴が開いてたりして、「子供用のトイレか、コレ?」なんて外国人は思うかもしれない(あの穴はお湯がたまらないように、そして持ちやすいように開けられているんですが)。


湯をかきまわすヤツもそう。


あれだけを単独で見せたら、「スキーのストックにしてはちょっと短いし、日本人はそれで背中を掻きますか?」なんていうかもしれない(いわないか)。


そしてあのクツです。


形状から見て、クツだということはすぐにわかる。


しかし、なぜクツが風呂場にあるのかわからないでしょう。


「日本人は風呂入るとき、クツ履きますか?」五右衛門風呂には下駄を履いたりしますけどね。


メーカーのひとつである、レック(株)では「ランドリーブーツ」という商品名で出しているそうだ。


日本では、風呂場に洗濯機が置いてある家が多いからだろうか。


業界では「浴用ブーツ」と呼んでいるとのこと。


わたし、一度だけ履いてみたことがあるんですが、タイルの上なんか歩くと、すべりそうでけっこうこわいんですね、これが。


靴底を見てもとくにすべり止めのようなモノもないし。


ちなみに湯をかきまわすヤツは「湯かき棒」というんだそうです。

      
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   <title>正しいほうの声</title>
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      あることに決心がつかないとき、「どっちのほうを選べば、自分をもっと好きになれるだろうか」と問いかけてみてください。


長期的な希望についても、こう問いかけることで、決心がはっきりしつけられるようになります。


しかし、あなたはまだ、ほんとうの自分をもっと愛せるようになるかどうかなんて、どうしてわかるのか、と思っているかもしれません。


耳をすますことができれば、誰でも心の底でそっとささやく声が聞こえるはずです。


かすかに聞こえることもあれば、とどろくほどの声で聞こえることもあるでしょう。


それに反論して「一杯くらいかまわないさ、私はそんなに強くないんだから、頑張るのはもう少ししてからにしよう」とささやく声もします。


天使と悪魔があなたを説得しているのです。


そういうときは、勿論正しいほうの声に従うべし！です。

      
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   <title>日々のちょっとした決断</title>
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      こんにちは。前回の続きです。


立ち直ることがなによりだいじだとは考えていても、日々のちょっとした決断の、一つひとつが、もがき苦しむほどたいへんなのです。


チーズケーキを食べようかどうしようか、母に電話したら、気が晴れるか、いや、かえって悪くなるかもしれない。


セラピーを受けるお金があるだろうか・・・。


こういった日々のストレスや誘惑や疑問に面と向かったとき、立ち直ろうとしている人たちは、長い目で見た幸せを信じて、目前のつかのまの楽しみのほうをあきらめる努力を必死にしているのです。


病的衝動食いの人が、「いや、そのチーズケーキは食べない」と言うことは、目標に近づくための力強い一歩にほかなりません。


「立ち直りたい」と思うことは、まだ頭の中のことですが、具体的に決断することは、すでに目標に向かって行動を起こしたのと同じなのです。

      
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   <title>立ち直ろうと決めた人</title>
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      こんにちは。


人は何かしら問題を抱えていることがあります。（真我と繋がっている人は問題とすんなりと向き合えるので、その問題にも感謝できることでしょう。）


立ち直ろうと決めた人は、少なくとも自分でしたいと思ったことは、成り行きまかせにせず、自分でなんとかしようと努力しています。


依存・中毒状態から脱したあとの生活に望みを持っています。


将来など、先のことはまだ実感として感じられないかもしれません。


また、自分のしたいことをするのに慣れていないので、不安で落ち着かないかもしれません。


しかし彼らはとりあえず、先にあるゴールのことを一生懸命考えようとしているのです。


      
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   <title>人生の夢</title>
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      こんにちは。


何かの依存症になっている人は、長期的な目標を持てなくなっています。


そういう人は一般に「人生に何を望むか」といった質問になかなか答えられません。


人生の夢といったことに無閑心か、もしくはあまり価値を認めないのです。


短期的な目標にしても、〈問題〉から離れてはものごとを髪られません。


もし、いい気分になる(または苦痛がなくなる）ことと、立ち直ろうとすることと、どちらを選ぶかと迫られたら、目前の満足感を取るでしょう。


一時の高揚感に灘るとか、せつな的な感情に逃げ込んでしまうのです。


そしてそのときが過ぎると、罪悪感や敗北感、あるいは自分はだめだといった気持ちに落ち込むのです。


      
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   <title>人生に何を望んでいるのか</title>
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      こんにちは。ふとこう考えたことがあるでしょうか。


自分は、なぜ生きているのだろうか、人生に意味があるのだろうか、この地球に、いったいどんな理由があって生存しているのだろうか、などと考えたことがありますか。


あなたは人生に何を望んでいますか。


幸せになりたいですか。


成功し、愛する人がいて、生活が安定していて、少しでも世のためになる、そんな人になりたいですか。


では、そんな人生はどうしたら手に入れることができるのでしょうか。


それは、今このとき、あなたの目の前にある決断に踏み切れるかどうかで決まります。


      
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